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よくある質問Q&A
 

一般的な、よくある質問を掲載させて頂きました。

 

Q.ひまわり印刷の支払い条件は?

A.

毎月ご注文頂いているお客様に限り、月末締め翌月末払いでお願いしております。それ以外のお客様は無料サンプル確認後、実際の印刷前にお支払頂いてから作業に入らせて頂いております。

 

Q.対応しているソフトは何ですか?

A.

対応しているソフトは下記の通りです。

PDF (Adobe Acrobat PDF 9.0)
ワード (WINDOWS Word 2007)
パワーポイント (WINDOWS Powerpoint 2007)
イラストレータ (Adobe Illustrator CS4)
フォトショップ (Adobe Photoshop CS4)
インデザイン (Adobe Indesign CS4)

※ PDFはすべてのフォントを埋め込みサブセット処理済みのデータのみ受付
※ イラストレータはアウトライン済みのEPS保存したデータのみ受付
※ フォトショップはEPS保存したデータのみ受付
※ ワード・パワーポイントはデータ化けすることがあります。
試し刷りなどでご確認ください。特殊な書体は使用しないでください。
※データによってはお引受できない場合がございますのでご了承ください。

 

Q.データ入稿はどうすればいいのですか?

A.

メールに添付

8MB以下であれば下記メールアドレスにデータを添付してお送りください。
E-mail:info@himawali.co.jpもしくはtkusunoki@himawali.co.jp
(迷惑メール扱いになり、確認できない場合があるのでお急ぎの場合はメールを送信した旨をご連絡ください。tel:03-3235-1488)

データ便

8MB以上の場合は「宅ファイル便」や「データ便」などの無料データ送信サービスをご利用ください。操作方法は各サイトでご確認ください。

郵送

200MB〜500MBの場合、直接弊社店頭にUSBメモリーなどの媒体でお持ち頂くか郵送でも結構です。

 

Q.どうやって注文すればいいんですか?

A.

先ずはどういう製品を作りたいのか、直接お電話でご連絡ください。
そのときにご説明いたします。
また、内容によっても当店の得意・不得意がありますので
得意な内容であればお得な方法もお教えします。
また、不得意分野でもご紹介できる業界仲間があればご紹介いたします。

 

Q.オンデマンド印刷の最大サイズはどのくらいの大きさですか?

A.

最大サイズは316mm×468mmです。
A3より少し大きいサイズになります。

注意

四辺3〜5mm程度白になりますのでご注意ください。

 

Q.実際のデータでサンプルを作成してみたいのですが可能ですか?

A.

弊社ではオンデマンド印刷であれば1回無料でサンプルを作成するサービスをおこなっておりますので、是非ご利用ください。無料サンプル作成後に気に入らない場合はキャンセルも可能でございます。

ただ、2回目以降はサンプル作成に料金がかかってきます。ご注意ください。

ダイレクト印刷やオフセット印刷も有料になりますが、実際の印刷前にサンプルを作成することが出来ます。

 

Q.用紙のサンプルをみたいのですが可能ですか?

A.

弊社の常備紙であればサンプル用紙を無料でメール便発送させて頂きます。

お気軽にご請求ください。

 

Q.オンデマンド印刷のデメリットって何ですか?

A.

残念ながらオンデマンドにもデメリットがあります。それは

1、ポスターなどの大きなものを印刷できない(弊社は468mm×316mmまで)

2、熱圧着で印刷するため、用紙が多少波打ってしまう

3、1ページなどの大量部数になると割高

大きな問題点で言うと上記3点です。

 

Q.オンデマンド印刷の特徴は何ですか?

A.

何といっても最大の特徴は下記2点

多ページ・少部数が超割安

短納期対応が可能

解説

多ページ・少部数が超割安

オンデマンドでは少部数しか印刷しないので、大量印刷に比べて1部当たりの単価はどうしても高くなってしまいますが、トータルコストを考えると少ない予算で可能なので、非常にお得です。

現在では

オンデマンド印刷で多種類を必要な部数だけ確保

在庫スペースの負担が軽減

冊子を販売し売れ行きの反応を見る

売れたアイテムだけオフセットで大量印刷

という形態が主流になり始めてきました。

短納期対応が可能

流れを比較すると一目瞭然です。

通常のオフセット

オンデマンド印刷

用紙手配
用紙手配
フィルム作成【省略する場合もあり】
印刷
刷版【アルミに焼き付け】
製本
表面印刷
発送
インクを乾かす
裏面印刷
インクを乾かす
製本
発送

※オフセットは表裏一緒に印刷できる機種もあります。

 

Q.増刷したいが以前のデータは保管してますか?

A.

申し訳ございませんが、過去にご注文いただいたデータについての保管は
個人情報保護法の関係などもありましておこなっておりません。

  ただ、連続して増刷されるデータは保管させていただきます。それ以外は
お手数ですが、再度お申込・データご入稿をお願いいたします。

 

Q.データ作成から依頼できますか?

A.

当店でもデータ作成を行っております。ご希望をあらかじめご相談ください。予算重視なのか、スピード重視なのか、クオリティーやデザイン性重視なのか、ご希望に応じてご対応させて頂きます。

 

Q.入稿時に見本を同時入稿する理由は?

A.

誤って違うデータを入稿された場合のチェック用、画像の有無のチェック用として使用します。文字校正や色見本としての使用ではありませ ん。気づいた文字の間違いなどはご連絡させて頂きますが、弊社では文字の校正は行っておりませんので、お客様の方であらかじめ、よくご確認ください。

 

Q.データに不備があった場合は修正してもらえるのですか?

A.

基本的には問題があったデータはトラブルの原因になりますので、一度お返ししてお客様の方で修正して頂き、再入稿して頂いております。ただ、簡単な修正やお客様のご希望がある場合はこちらで修正させて頂きます。その場合は最終的に問題が起きても弊社では責任を取りかねますので、その点だけは何卒ご理解を頂いた上でご指示ください。

 

Q.データ再入稿の場合の納期はどうなりますか?

A.

基本的には再入稿いただいた日時を新たに「受付」とさせていただきますので、その分遅れる形となってしまいます。極力ご希望に添えるよう努めさせていただきますが、データのご入稿の際には、十分にご確認ください。

 

Q.データを持ち込み、すぐに印刷できますか?

A.

他の予約が無く、弊社担当者が外出していない場合でデータが完全データであれば可能ですが、基本的にはあらかじめご予約頂いた方が良いと思います。「 このような印刷を○月○日の何時頃に予定しています。」という内容だけでも結構ですので、ご連絡頂けると助かります。逆に「○月○日の○時頃にどうしても物が必要なのですが、いつごろ入稿すれば良いですか?」というご連絡でも結構でございます。その日時は機械を空けるようにしますので、お気軽にご相談ください。

 

Q.オンデマンド印刷の意味とは何ですか?

A.

オンデマンドは「必要な時に必要なだけ」という意味ですので、オンデマンド印刷は「必要な時に必要な枚数(部数)だけ」刷ることを意味しています。よって主に短納期で少部数対応のことですね。今までは大量部数を刷る機械【オフセット】が主流で、少部数のときも大量部数を刷る機械を使用していたので、少部数が割高で、もったいないと考えられてきました。当時から少部数向けのオンデマンド機はあったのですが、機械自体の料金やカウンター料金【1枚印刷するごとにメーカーに支払わなければならない料金】が高いわりにはクオリティーが低く、とてもお客様にご提供できるものではありませんでした。しかし、2005年くらいからやっとクオリティーが普通の印刷機に近くなってき始め、2010年ではクオリティーがかなり向上し少部数は割安になってきました。現在ではオンデマンド印刷で少部数の冊子を作成して売れるかどうか反応を見て、売れるものはオフセットで大量に刷るという方式が主流になりつつあります。

 

Q.オンデマンド印刷を注文するなら、どこが良いですか?

A.

ひまわり印刷をご利用ください!!!

弊社は他社にはないサービスを下記のようにさせて頂いております。

1、原稿データ作成方法の無料相談

2、不完全なデータでも対応【データの内容を確認】

3、弊社在庫紙の用紙サンプルの無料発送

4、弊社のクオリティーサンプルの貸与・発送

5、1回目のサンプルを無料で作成

6、無料サンプル確認後のキャンセルが可能

7、通常納期で5万円以上のご注文・1か所発送の場合、送料が無料

よって、リスクがありません。是非ご検討ください。

 

Q.オンデマンド印刷の問題点があれば教えてください。

A.

糸かがりができない

ちょっと専門的な内容になってくるのですが、仕上がりがA4やB5サイズの上製本や無線綴じ製本で強度を上げるために糸かがりをする場合があるのですが、糸かがりができません。8ページを1枚の用紙に印刷して、折ってからでないと糸かがりができないためです。【仕上がりがA5・B6であれば可能】

A4・B5の横本が作れない

オンデマンドの最大サイズが468mm×316mmなので横本が作成できません。

横本の展開サイズがA4ですと594mm×210mm、B5ですと514mm×182mmなので、どうしても足りません。表紙だけ大判印刷するのであれば可能です。

 

Q.オンデマンド印刷とオフセット印刷は何が違うのですか?

A.

よくある質問ですがオフセットとオンデマンドの機械は全く違います。オンデマンド機はレーザープリンターの業務用のようなイメージです が、オフセット機はローラーが何本か付いていて、回転しているローラーの間を用紙が流れていってローラーに写ったインクで印刷される大きなマシーンと いったようなイメージですね。

単純に解説するとオフセットは多部数、オンデマンドは少部数向けの印刷です。

 

Q.ひまわり印刷の1番得意な種目は何?

A.

テキスト、会報誌、報告書などのページ数のある冊子が一番得意です。

2番目は自費出版、文集、アルバムなどの冊子も得意です。

カラーもモノクロも問題ありません。カラーとモノクロが混ざっていても大丈夫です。

 

Q.印刷を激安にする方法はありますか?

A.

 

実は、一番コストがかかるのは原稿データ作成料金の場合が多いです。原稿データを完全データで印刷会社に入稿することが最も大切です。原稿作成方法は一度わかってしまえば、それほど難しいことはありません。ワードソフトでも作成できてしまいますし、紙原稿でもスキャンすれば原稿になります。一度ご自分で作成することにチャレンジしてみてください。

原稿データの作成方法はこちら←

 

また、カラーは赤・青・黄・黒の4色で印刷しますので、モノクロの4倍の料金がかかるイメージを持っておくと一種の目安ができます。もし可能であればカラーをモノクロにするだけで、冊子などは飛躍的にコストダウンすることが可能です。

 

更に、サイズを小さくするとコストダウンできます。A4をA5にするだけで印刷総枚数は半分になるので、可能であれば小さくすることも有効です。

【余談】

また、大量に刷る場合は用紙を薄くすることも有効ですが、少部数の場合はあまり変わらないかもしれません。

 

Q.格安印刷のリスクはありますか?

A.

格安のリスクは一般的には校正ができないということです。校正とは実際の印刷を行う前にサンプルで確認する作業のことですが、格安を行っている印刷会社は効率良くどんどん刷るすることによって低価格を実現しているので、時間のかかる校正作業というものは一般的には行っておりません。よって、仕上がった物を見て、「イメージしてたものと違うな〜」とか「データと少し色が違うな〜」ということが発生することがあります。そんなときでも格安の場合は印刷し直しを受け付けてくれるところは少ないと思います。「少々イメージや色が違っていても安い方がいい」というときに格安を使用すると良いでしょう。

ちなみに弊社も格安印刷ですが、「無料」で校正を1回行うことができます。

サンプル作成無料についてはこちら←

 

Q.A版はどのサイズが印刷可能でしょうか?

A.

さまざまなサイズが可能です。

A0〜A2サイズまでは大判専用機かオフセット機か大判プリンタで印刷します。

A3〜A7サイズはオンデマンド機かオフセット機で印刷します。

どの機械を使用するかは刷る枚数によって異なります。

枚数が多くなればオフセット機の方がお安くなってきます。

A0〜A3サイズは主にポスター等に使用されます。

A3〜A5サイズは主にチラシやリーフレットなどに使用されいます。

A6〜A7サイズは主にフライヤーやカードに使用されます。

大きいサイズの方が1枚当たりの単価は高くなります。

 

A0サイズ:840mm×1,188mmです。A4サイズを16枚並べたサイズ:大判

A1サイズ:594mm×840mmです。A4サイズを8枚並べたサイズ:大判

A2サイズ:420mm×594mmです。A4サイズを4枚並べたサイズ:大判

A3サイズ:297mm×420mmです。A4サイズを2枚並べたサイズ:大判

A4サイズ:210mm×297mm:オンデマンド

A5サイズ:148mm×210mmです。A4の半分のサイズ:オンデマンド

A6サイズ:105mm×148mmです。A4の4分の1のサイズ:オンデマンド

A7サイズ:74mm×105mmです。A4の8分の1のサイズ:オンデマンド

 

Q.B版はどのサイズが印刷可能でしょうか?

A.

さまざまなサイズが可能です。

B0〜B3サイズまでは大判プリンタかオフセット機で印刷します。

B4〜B7サイズはオンデマンド機かオフセット機で印刷します。

どの機械を使用するかは刷る枚数によって異なります。

枚数が多くなればオフセット機の方がお安くなってきます。

B0〜B3サイズは主にポスター等に使用されます。

B4〜B6サイズは主にチラシやリーフレットなどに使用されいます。

B6〜B7サイズは主にフライヤーやカードに使用されます。

大きいサイズの方が1枚当たりの単価は高くなります。

 

B0サイズ:1,028mm×1,456mmです。B4サイズを16枚並べたサイズ:大判

B1サイズ:728mm×1,028mmです。B4サイズを8枚並べたサイズ:大判

B2サイズ:514mm×728mmです。B4サイズを4枚並べたサイズ:大判

B3サイズ:364mm×514mmです。B4サイズを2枚並べたサイズ:大判

B4サイズ:257mm×364mm:オンデマンド

B5サイズ:182mm×257mmです。B4の半分:オンデマンド

B6サイズ:128mm×182mmです。B4の4分の1:オンデマンド

B7サイズ:91mm×128mmです。B4の8分の1:オンデマンド

 

Q.どのサイズが製本可能でしょうか?

A.

印刷とは異なり、製本できるサイズというものは限定されてきます。なぜなら製本機が製本できるサイズが限られてくるからです。手製本という方法もありますが、綺麗に製本することが難しく、洗練された技術が必要で、製本できる職人さんも少なくなっています。機械製本は基本的にA4、B5、A5、B6サイズしかできない場合が多いです。A4〜B6サイズの規格外のサイズも機械での製本が可能です。製本可能な厚さも限られていて、厚さが30oを超えると厚物専用の機械で製本しなければならず、料金も割高になってきます。手製本でA2やB3、A3、B4サイズもできますが、手製本は時間がかかることもあり割高になってしまいます。


 

 

E-mail:tkusunoki@himawali.co.jp

TEL:03-3235-1488

不完全なデータにも対応します。

無料相談サービスもしております。

 

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